| 木島 雲龍斎 210o 8寸目 本体 |
| 木島 雲龍斎 240o 9寸目 本体 |
| 木島 雲龍斎 270厚手 尺目 本体 |
| 木島 雲龍斎 300厚手 尺一目 本体 |
木島 雲龍斎 本体

特 長 昔ながらの製法で仕上げた雲龍斎
この一番の特徴は、仕上がった商品にもう一度熱処理を加えて鋼の色を変化させた火色(ヒイロ)仕上げです。
この仕上げを行うと、より強靭に、より狂いがなく、 どの鋸よりもよく切れます!!
昔の鋸と同じ製法なので、目立て (メタテ)が出来ます。
この商品の最大の特徴は、火色(ヒイロ)熱処理です。
この黄金色のノコギリは現在の所この雲龍斎しかありません。
火色処理は仕上がった商品にもう一度熱処理を加えて鋼の色を黄金色に変化させた火色仕上げです。
この処理によって 鋼を強靭にし、使用中での狂いなどが生じにくくなり、どの鋸よりもよく切れるという効果があります。
雲龍斎の鋸刃の取替え方法はイモネジ式を採用しておりますので、取り外しには六角レンチの2mmが必要です。
また、従来のキジマソーやIQハードソー、峰の嵐などの本体で使用していた柄も使用できます。
この商品は目立可能は商品です。キジマでは切り替え目立(刃を切り落とし、
新しい刃を作ること)をしておりますのでアフターケアーは万全です。
木島商品の特徴としてノコギリの柄はネジでノコギリを固定しています。この雲龍斎の本体のみイモネジ式を採用。
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